【SU】アエロフロート 2016年 11月~ の料金載せました。

アエロフロート 2016年 11月~ の料金載せました。モスクワ方面、ヨーロッパ方面ご旅行をお考えの方、料金をご覧いただき、ご検討下さい。

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アエロフロート航空の
成田 ~ ウラジオストク
成田 ~ ハバロフスク
成田 ~ ユジノサハリンスク

の料金が変更されました。値下げです。


※以下記載の料金は古いもので現在とは異なります。
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今回素晴らしいのが、この都市間内でオープンジョーができるということと、どこかで乗り継いで他都市まで行っても金額は同じというルールです。ただし、ストップオーバーチャージがかかるチケットタイプのものもあります。

そうです。ご存知の方は、アエロフロートで「成田 ~ モスクワ」の料金と「成田 ~ モスクワ ~ サンクトペテルブルグ」の料金が同じというやつです(航空券の予約発券方法とストップオーバーで料金が変わる場合もあります)。

さて、ここで旅程を組んでみましょう。

例えば、最も安いチケット「L」クラスに往復とも空席があった場合です。

■ユジノサリンスク往復 チケット代 40,000円 + 諸税 + JIC手数料 = 計 57,350円
9/27(木) 成田 ~ ユジノサハリンスク
10/4(木) ユジノサハリンスク ~ 成田

■3都市周遊 チケット代(同額です。) 40,000円+諸税+JIC手数料 = 計 58,110円
9/27(木) 15:50-19:50 成田 ~ ユジノサハリンスク
9/28(金) 13:25-15:10 ユジノサハリンスク ~ ウラジオストク
10/3(水) 17:00-18:20 ウラジオストク ~ ハバロフスク
10/4(木) 16:00-16:40 ハバロフスク ~ 成田

少し大げさな旅程の例ですが、どちらもチケット代そのものは同じなのです。
単純な「ウラジオストク往復」を、24時間以内の乗り継ぎ便でストップオーバー扱いせず、日本に近い「ニホチカ」ロシアの 3都市周遊です。

ユジノサハリンスクを観光する時間がなくてさみしいですが、
ウラジオストク滞在、ハバロフスクも半日くらいは観光できます。

これでストップオーバーチャージ 6,200円を追加していけば、旅程はかなり広がります。

チケットの料金は空席状況によって変わります。また、予約後の発券が早く、変更や取消に大きなペナルティがあるものが安いタイプのチケットの条件ですので、ご注意ください。
上記は、2012年 6月 13日時点での空席、レート等で計算した額となります。

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by jictravel | 2016-10-31 17:44 | 航空券 | Trackback | Comments(0)

2017年 アスタナ国際博覧会 日本館アテンダント大募集!

2017年 アスタナ国際博覧会 日本館アテンダント大募集!
2017年6月10日から9月10日までの93日間、カザフスタン共和国の首都アスタナでアスタナ国際博覧会が開催されます。

アスタナは1997年に遷都されて以降、急速な発展を遂げている活気に満ちた美しい都市です。日本館ではアスタナ国際博覧会のテーマである「未来のエネルギー」への提案として、日本の高い技術力と世界の課題解決に貢献できる日本の姿を発信していきます。

そこで働くアテンダントは、カザフスタンはもとより、世界各国から多くの来場者をお迎えする日本の「顔」として、大切な役割を担います。皆さん一人一人の最高の笑顔とおもてなしの心で世界のお客様をお迎えしてください。アスタナ アテンダント募集



募集職種: 2017年アスタナ国際博覧会 日本館アテンダント(男・女)
募集人員: 40名程度
業務内容: 来館者の受付・案内・誘導、VIPの接遇、イベントなどでのPR業務 ほか
勤務地: カザフスタン共和国アスタナ市 2017年アスタナ国際博覧会日本館 ほか
契約期間: 2017年5月中旬~9月中旬
雇用元: 株式会社クラップ・ネットワーク
(ただし、国籍や居住地により、同社での雇用が難しい場合は現地の提携会社での雇用となる場合もあります)
※株式会社クラップ・ネットワークは、「2017年アスタナ国際博覧会」日本館運営実施コンソーシアム(株式会社博報堂/株式会社電通)からの再委託により、日本館アテンダントの募集および採用、雇用管理業務をおこなっております。

待遇:
●給与 月額187,000円~
●現地住宅貸与(共同使用) / ユニフォーム貸与
●日本から渡航の場合は、赴任時の日本から現地への航空券、帰国時の現地から日本への航空券(エコノミー)を支給(出発地及び到着地となる日本国内空港までの交通費は自己負担)
●語学研修、接遇研修等サポートあり
福利厚生
●労働保険(労災、雇用)加入
●日本から渡航の場合は海外旅行保険加入
応募資格:
(1) 2017年4月1日時点で18歳以上の方(高校卒業程度の学力を有する方)で日本語でコミュニケーションが取れる方
※未成年の場合は保護者の承諾が必要です。
(2) 契約期間中、全日程を通して勤務が可能な方
(3) 日常会話程度のロシア語ができる方
※カザフ語、もしくは英語もできる方優遇、その他言語出来る方歓迎
(4) 勤務時間中、既定の服務規定(へアスタイル、服装など)が守れる方
詳細:
問合せ:

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by jictravel | 2016-10-28 15:40 | カザフスタン | Trackback | Comments(0)

【UZ】ウズベキスタン ビザ 発給手数料変更

ウズベキスタンビザ発給の手数料変更

2,500円(日本国籍の方)
※16歳未満は無料

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ウズベキスタンビザ申請の手数料は「事前」振り込みになりました。

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ウズベキスタンの査証料金です。

16歳未満の査証料金(国籍・査証種別問わず):無料
団体申請(10名以上)の査証料金:ネームリスト1枚につき¥3,000

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オンラインで作成したウズベキスタンビザ申請書については、記入、訂正は不可です。
再度オンライン入力操作を行って作り直して下さい。

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ウズベキスタン観光ビザで個人宅に宿泊はできません。

親族・知人訪問ビザを取得してください。代理申請も可能です。

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ウズベキスタンビザの料金が変更となります。

2013年12月11日(水)受領分から 2,500円

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ウズベキスタンビザについて、2013年 3月 1日申請分より、
ビザ発行に伴う料金の支払いは全て銀行振り込みとなります。

<振込先>
三菱東京UFJ銀行 目黒駅前支店
普通預金 : 1196059
受取人名 : EMBASSY OF THE REPUBLIC OF UZBEKISTAN

※振込名義人はローマ字で記入する。
※振込後、利用明細書または振込用紙の控えをビザ受領時に持参する。

詳細はウズベキスタン大使館領事部へお問い合わせください。
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by jictravel | 2016-10-26 16:16 | ウズベキスタン | Trackback | Comments(0)

【EE】エストニアのホテル

■タリン
Athena

Boutique hotel Cru

Braavo

Center Hotel

City Hotel Portus

Economy

 Europa

Hilton Tallinn Park

Humala Hostel

Kreutzwald

Laulasmaa Spa(タリン近郊)

 L`Ermitage

Meriton Grand Conference & Spa Hotel

Metropol Hotel

My City Hotel

Nordic Hotel Forum

Oru

PK Ilmarine

Reval Park Hotel & Casino

Swissôtel

 Talegraaf

Tallink Ekspress

Vana Wiru

The Von Stackelberg









■タルトゥ
London Hotel

Pallas Hotel

 Tartu Hotel









■クレッサーレ
Georg Ots Spa

Linna Hotel

Meri Spa Hotel

Ruutli Spa Hotel








■ヴィリヤンディ
Hilda Villa








■Narva-Jõesuu
Meresuu Spa








■パルヌ
Parnu Hotel

 Wasa Spa Hotel

Strand Spa & Conference Hotel








■ラヘマー
 Vihula Manor Country Club & Spa








エストニアのホテルのお取り扱いございます。古い情報をこちらでご覧いただけますが、最新の情報はお気軽にお問い合わせください。

その他、こんなホテルもお取り扱いございます。
■パルヌ
Hotel Emmi

エストニア、ラトビア、リトアニアのオプショナルツアー
エストニア、ラトビア、リトアニアのホテル
エストニア、ラトビア、リトアニアへの航空券

JICホームページ
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by jictravel | 2016-10-24 16:23 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【QR】カタール航空 燃油サーチャージ変更

カタール航空 QR 燃油サーチャージ変更のお知らせです。

■日本 ~ ドーハ ~ モスクワ(エコノミーについて)
片道 16,000円 ※現行。~6/30まで発券分

片道 17,000円 ※7/1~以降の発券

片道 15,000円 ※10/1~以降の発券

片道 17,000円 ※2013年 1/1~以降の発券

片道 16,000円 ※4/1~以降の発券

片道 15,000円 ※10/1~以降の発券

片道 16,000円 ※2014年 1/1~以降の発券

片道 15,000円 ※10/1~以降の発券

片道 14,000円 ※2015年 4/1~以降の発券

片道 10,000円 ※6/1~以降の発券

片道 8,000円 ※12/15~以降の発券

廃止 ※2016年4/1~以降の発券
片道 4,000円 ※10/1~以降の発券

廃止 ※11/1~以降の発券

カタール航空 QR の航空券お取り扱いしております。

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by jictravel | 2016-10-24 11:08 | 航空券 | Trackback | Comments(0)

【KZ】カザフスタンについての海外安全情報(危険情報)の発出(更新)


【危険度】
●カザフスタン全土
レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●カザフスタン全土では,イスラム過激派によるテロ活動及び麻薬犯罪が発生するおそれがあり,また,経済的困窮等を背景とする一般犯罪が多発していますので,十分注意が必要です。(継続)
●6月にアクトベ州,7月にはアルマティ市においてテロ事件が発生したことから,全土に対して国家保安委員会によるテロ警戒レベル「黄」が発出されており,今後の情勢を注視していく必要があります。(新規)
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【主な変更点】
・アクトベ州アクトベ市のテロの脅威レベルを「赤」から「黄」に引き下げ
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2016年06月06日

1.5日(日)午後2時45分及び午後3時45分(いずれも現地時間)頃,カザフスタン西部アクトベ州アクトベ市(首都アスタナから西方約1,000kmに所在)において,複数の何者かが同市内の銃砲店を襲撃,さらに警察施設を攻撃し,治安部隊との間で銃撃戦が発生しました。この結果,6名が死亡,10名が負傷しました。治安当局はテロの可能性が高いとし,同市において「対テロ作戦」を実施し,逃走犯の拘束に努めており,また,カザフスタン全土で軍による警戒体制を取りました。本件を受け,治安当局はアクトベ市のテロの脅威度を「赤」(3段階中最高位)にしました。また,アクトベ市を除くカザフスタン全土を「黄」(3段階中1番目)にしたとも報じられています。

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外務省 海外安全ホームページより。

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1 5月30日,カザフスタン東部地域アルマティ州の国境警備隊駐屯地において火災が発生し,現場から国境警備隊員14人を含む15人の遺体が発見されました。6月1日,ナザルバエフ大統領は,この事件をテロ行為であるとし,徹底した捜査を行うように関係機関に指示しました。

2 また,5月30日に,カザフスタン国家保安委員会は,カザフスタンには依然としてテロの脅威があり,増加する傾向にある旨公表しました。カザフスタン当局はテロ事件の未然防止及び解決に向けた取り組みを強化していますが,カザフスタンに渡航・滞在する邦人が偶発的にテロや誘拐事件に巻き込まれる可能性はないとは言えず,引き続き注意が必要です。

3 つきましては,カザフスタンに滞在されている方及び渡航・滞在を予定されている方は,最新の情報入手に努めるとともに,以下の点に注意して必要な安全対策をとるようお勧めします。また,万が一,滞在中に不測の事態が発生した場合には,自宅,職場,周辺のホテル等,連絡手段が確保しやすい場所に速やかに退避するとともに,事態が沈静化するまで待機して,自らの安全を確保するよう努めてください。
○治安関係機関の施設にはなるべく近寄らない。
○多くの人が集まる場所等での爆発物騒ぎにより避難の指示を受けた場合は,警察官等の指示に従い身の安全を第一に確保する。
○警察官等が特別な行動をとっている場所には近寄らない。
○警察官等に職務質問をされた時に無用のトラブルを防ぐため,常にパスポートを携行して外出し,紛失には十分気をつける。
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by jictravel | 2016-10-14 09:49 | カザフスタン | Trackback | Comments(0)

【KG】キルギスについての渡航情報(危険情報)の発出


【危険度】
●バトケン州全体(ウズベキスタン及びタジキスタンの飛び地を含む)及びオシュ州とジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯
レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●オシュ州及びジャララバード州(ウズベキスタンとの国境地帯を除く)
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
●首都ビシュケク市,チュイ州,タラス州,ナリン州及びイシク・クル州
レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●バトケン州全体(ウズベキスタン及びタジキスタンの飛び地を含む),及びオシュ州とジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯では,イスラム過激派組織及び麻薬密輸グループの利用ルートであり,キルギス及びタジキスタン当局との衝突が発生していますので,渡航は止めてください。
●オシュ州及びジャララバード州(ウズベキスタンとの国境地帯を除く)では,民族衝突,野党勢力による抗議活動が発生したり,治安当局とイスラム過激派組織等の間で銃撃戦が発生する等のおそれがありますので,不要不急の渡航は止めてください。
●首都ビシュケク市,チュイ州,タラス州,ナリン州及びイシク・クル州では,反政府勢力によるデモ活動,イスラム過激派による活動及び同過激派と治安当局との銃撃戦等が発生するおそれがありますので,十分注意が必要です。
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外務省 海外安全ホームページ より

●バトケン州全体(ウズベキスタン及びタジキスタンの飛び地を含む)及びオシュ州とジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯:
「渡航の延期をお勧めします。」(継続)

●オシュ州及びジャララバード州(ウズベキスタンとの国境地帯を除く):
「渡航の是非を検討してください。」(継続)

●首都ビシュケク市,チュイ州,タラス州,ナリン州及びイシク・クル州:
「十分注意してください。」(継続)

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by jictravel | 2016-10-11 15:42 | キルギス | Trackback | Comments(0)