カテゴリ:ロシア〓その他の都市( 34 )

モルドヴィアアリーナ、SIMカード購入 サランスク【SKX】

モルドヴィアアリーナ

収容人数:44,149人。スタジアムは現在、完成されています。テストマッチは2018年4月と5月に行われました。




<サランスクでのSIMカード購入の案内>

2018年5月現在、サランスク空港でSIMカード購入はできません。
ショッピングセンターにある携帯電話の店で購入できます。
OGARYOV PLAZA』(住所: Bogdana Khmelnitskogo str., 28)に、EVROSET、SVYAZNOY、BEELINE、MTS、TELE2という電話のお店があります。SIMカードの購入のため、パスポートと出入国カードが必要となります。また、泊まったホテルの住所をお店の人に伝なければなりません。お店の人は少し英語が通じました。


ホテル『サランスキー』から徒歩30分、『MAX』というショッピングセンター(住所:GAGARINSKAYA str., 99A)の中にEVROSET(Евросеть/ユーロ・セッチ)とSVYAZNOY(スヴャズノイ)という携帯電話の大手ショップがあります。

サランスクの中心部にもEVROSETとSVYAZNOYが複数あるようです。
営業時間は午前の10:00-22:00

SVYAZNOY(スヴャズノイ)
住所:LENINA prospekt, 21
住所:POLEZHAEVA str., 57
住所:BOGDANA HMELNITSKOGO str., 28 , TRK OGAREV PLAZA

EVROSET(Евросеть/ユーロ・セッチ):
住所:SOVETSKAYA str., 55A



『OGARYOV PLAZA』の1階に、モルドウィアウォッカのお店があります。





ワールドカップ仕様



サランスクのシンボルはキツネで、街に像やイラストが多いです。





キツネのおみやげもあります。


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by jictravel | 2018-06-04 16:22 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

サランスク空港、サランスク駅【SKX】


サランスク空港は整備されています。
建物の中に小さいカフェ、ATM、自動販売機、ロッカーしかありませんが、きれいな空港です。
街から近い便利な空港で、サランスクの中心から空港まで車で15分ぐらいです。

チェックインカウンター


空港の出入り口のホール

出入り口のホールにロッカーがあります。 ロッカー数は少ないです。


ALFA銀行のATMと自動販売機(飲み物やチョコレートやコーヒー)


カフェ

空港シャトルバス(29番)があります。乗車料金は20RUBです。


サランスク内のバスルートと時刻表はこちらで確認できます。

バス停こんな感じです。(表記はロシア語だけです)

通りの案内は英語併記もあります。

案内板


サランスク空港内にSIM販売の仮設ショップなどが設置されるかどうかは現在のところ情報がありません。
(2018/05/31)





駅の建物の中にATM、カフェ、ロッカーがあります。





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by jictravel | 2018-06-04 15:40 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

沼田元氣さんと行く ロシアのかわいい発見の旅 2017・秋篇 4, 5, 6日目

<10月28日(土) ヨシカル・オラ~【車中泊】>

ホテルにて朝食

09:30 民族衣装の三角形の冠をモチーフに作られた三角錐のマトリョーシカや太陽を表す勝利の図案などマリ人独特のマトリョーシカのマスタークラスや即売会を楽しみます。
 

12:00 昼食 マリ料理 レストラン「フォックス・アイリッシュ・パブ」
 

13:00 市場、市内観光、民族博物館など

17:30頃 夕食: レストラン「レストラン チョープラヤ・レチカ」

19:26 ヨシカル・オラ発 (夜行寝台 58番列車)夜行の寝台列車(4人部屋)でモスクワへ



<10月29日(日)~モスクワ~【機内泊】>

朝食は車中でボックス・ブレックファスト

09:00 モスクワ着(カザン駅) 
列車駅に到着後バスで移動 (バス)モスクワ最大の蚤の市「ベルニサージュ」でお買い物
モスクワマトリョーシカや木工細工の玩具などロシア全土の民芸品を購入することができます。
 

13:00 市内レストラン「ジグリ」で昼食

アルバート通り周辺で買い物などフリータイム

16:00頃 市内より空港へバスで向かいます。


20:00 モスクワ発 SU262 (飛行機)アエロフロート航空で帰国の途へ


<10月30日(月)~成田>

11:40 成田着


<ヨシカル・オラ⇒モスクワ間の寝台列車>

1等利用者もいらっしゃいました。
ヨシカル・オラ発の寝台は朝食付きでしたが、夜のうちに注文を取ってくれて、魚、肉、鳥の3種類を提供してくれました。ホットミールでしたがチャイは別途50ルーブルでした。


<モスクワ カザン駅からヴェルニサージュの途中でバスが追突事故>

交差点でバスの左舷に乗用車が追突しました。全員無事でした。
ロシアの場合、けががなかったり5万ルーブル未満の損害の場合は警察は関与せず当事者同士で報告書を書いて、保険会社に提出するシステムになっています。その場に通りかかった警察も、報告書をあげるよう指示しただけで通り過ぎて行きました。


<モスクワ シェレメチェボ空港ターミナルD搭乗ゲートでカード入りの財布を紛失>

出発の待ち時間にお客様がクレジットカード、現金の入った財布を紛失しました。
アエロフロート SU のゲートチェックイン担当者に対応を求めましたが、「機内での紛失以外は責任外で時間もないので搭乗せよ」との指示でした。

クレジットカード利用を電話で停止。
成田のターンテーブルのアエロフロート SU 荷物担当に再び申告しましたが、やはり機内での紛失以外は責任を負えないとのことでした。

空港の紛失拾得物担当の連絡先を教えてもらい、JICモスクワのスタッフが連絡。財布は何も盗られることなく無事に発見されました。「お客様からJICモスクワのスタッフ宛」の委任状(空港の提示したロシア語と英語の書式と署名)とお客様のパスポートコピーを作成してスキャンデータを送り、翌々日に受け取りを完了しました。


<アエロフロート SU 成田発>

モスクワ発の乗客の7割程度は外国人でした。しかもロシア人よりそれ以外のヨーロッパ人とみられる乗客が多かったです。日本人は行きも帰りも少数派でした。


[ → ]1,2日目 成田~モスクワ~カザン~ショルニジャ~ヨシカル・オラ
[ ← ] 3日目 ヨシカル・オラ~ノリンスク~ヨシカル・オラ

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by jictravel | 2017-12-14 14:56 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

沼田元氣さんと行く ロシアのかわいい発見の旅 2017・秋篇 3日目

<10月27日(金) ヨシカル・オラ~ノリンスク~ヨシカル・オラ 【ヨシカル・オラ泊】>

06:00 ヨシカル・オラ発 (バス)麦わらマトリョーシカの産地ノリンスクへ
バスで車窓を楽しみながら移動します。

08:00 途中、レースの産地ソビエツクで朝食
 

12:00 ノリンスク着 到着後、市内の見学~村の教会などを見学
 

昼食:レストラン「クルゴザル」
 

麦わらのマトリョーシカの産地「ノリンスク」で工場見学。
工場直営の売店で買い物麦わらに赤と緑を基本色にした細工はとても手に入りにくい稀少品です。
ノリンスクのマトリョーシカの絵付け体験。
 

その他、村の聖母教会などを見学
 

17:00頃 ノリンスク発 バスでヨシカル・オラにもどります。

21:00 ヨシカル・オラ着 到着後、夕食


[ → ] 4, 5, 6日目 ヨシカル・オラ~モスクワ~成田
[ ← ] 1,2日目 成田~モスクワ~カザン~ショルニジャ~ヨシカル・オラ

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by jictravel | 2017-12-14 13:14 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

沼田元氣さんと行く ロシアとエストニアの「かわいい」発見の旅 マトリョーシカツアー(3)

<2016年8月29日>
朝 ホテルチェックアウト
08:00 モスクワ発
 バスでマトリョーシカ発祥の地セルギエフ・ポサードへ

 セルギエフ・ポサード到着後、マトリョーシカ工房へ。

 トロイツェ・セルギエフ大修道院を見学。

 修道院付近の露店。

14:30 セルギエフ・ポサード発
19:00 モスクワ発 SU260 アエロフロートで帰国の途へ


<2016年8月30日>
10:35 成田着。お疲れさまでした。



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by jictravel | 2017-08-01 18:11 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

【YKS】マンモスと永久凍土の国 ヤクーツク弾丸 4日間

レナ川の石柱群見学 日帰りオプショナルツアーもあります。


ヤクーツク ツアー まるごとロシア

マンモスと永久凍土の国

ヤクーツク弾丸 4日間

■ツアーコード
往復送迎つき ヤクーツク
成田発
KN1-2344: アシアナ航空 OZ利用

マンモスと永久凍土の国、ヤクーツク。弾丸旅行 4日間です。
世界遺産レナの石柱群見学の日帰りオプショナルツアーもご用意しました。

ヤクーツク 永久凍土研究所


ツアーのポイントツアーのポイント日程 [ → ]
ロシア連邦・サハ共和国の首都【ヤクーツクを最短4日間】で訪問します。冬季の最低気温はマイナス40℃にも達し、地下300mにおよぶ永久凍土の上に建設されている街です。
ヤクーツクからは【世界遺産 レナの石柱自然公園】への日帰りオプショナルをご用意。柱群の高さは150~300m におよぶ絶景です。レナ川が凍結する冬季だからこその絶景を川側から見ることができます。(冬季以外は船のチャーターまたはクルーズを利用しての見学となります。)
到着日は【日本語係員】がお出迎え。
ロシア初日で不安な方々にはコミュニケーションの取れるロシア人にまず会えるので安心。
駅までご一緒させていただきます。モスクワでの駅からホテルの送迎車はドライバーのみとなります。
催行か不催行なのかをじりじり待たずに【1名様から催行】のフリープランです
(1名様ご参加の場合は追加料金が発生いたします)。
スーツケースにつけると目立つし、カワイイ!【JICオリジナルマトリョーシュカネームタグ】をプレゼント。さらにはマップ付の【ロシア・ハンディガイド】をプレゼントします。
JICオプショナルツアー】でお客様オリジナルな旅にアレンジできます(別途料金追加となります)。
ご旅行代金は【クレジットカード払い】にてお支払いも可能です。


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by jictravel | 2015-12-28 13:36 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

【UUD】ウラン・ウデ空港とウラン・ウデ駅。

シベリア鉄道に乗ってウラン・ウデから国境を越えロシアを出国。モンゴルに入国して首都ウランバートルを目指します。

その前にウラン・ウデ空港をご紹介します。空港を見るためだけの目的で行くのは粟国島でヒマつぶしに行った以来です。もちろん今回はヒマつぶしではありません。


ソヴィエト広場のバス停から空港を目指します。マルシュルートカに乗ろうとするのですが、ことごとく満員で乗れません。なんだかんだで乗り込むのに40分くらい待ちました。

マルシュルートカ 55番(他77Bなど) 17p。空港前まで25分かかりました。


マルシュルートカ内に注意書きがありますが、55番と77B番は、9時~23時は「空港まで」と言って空港まで行ってもらってください。~9時までの時間は途中までしか行きません。


空港前にマニ車があります。ぐるぐる回しておきましょう。
一応、ターミナルに入る際に無駄な動きの無い(ズサンな?)セキュリティチェックを受けます。


両替所はなく、ATMが設置されてます。小さいお店がいくつか、座って食べられるカフェはありません。トイレ、荷物預かり所、郵便ポスト、タクシースタンドもあります。なぜかプリクラもあります。


空港前にバス停があるのですが(写真上左)、往路マルシュルートカ内の注意書きに依るとあまり期待できないので、折り返し地点と言われている場所まで歩きます。約400m「АВИАТОР」です(写真右上)


しかし、さらに300m先に交差点があり、そこはバスやマルシュルートカが頻繁に走っているのが見えるので、テレシコワ像を通り過ぎてその交差点まで歩き、55番のバスに乗り込みました。ソヴィエト広場まで25分、17pです。



ソヴィエト広場から4番マルシュルートカで駅まで6分くらい。17p。他に23番マルシュルートカなども行きます。バスは広場からシベリア鉄道の線路を下を抜け、1905年革命通りを西に。駅舎より高い位置に到着します(写真下左)。トイレは駅前、駅内にもありますが、いずれも有料15pです。


駅の案内はモスクワ時間で表示されているのでご注意ください。ウラン・ウデ時間だとモスクワ時間+5時間になります。

駅の出入りにセキュリティチェック、チケット確認は一切ありませんでした。そのままホームまで歩いていくと、ホーム側から入るようになっている預け荷物所があります。1コ1日預けて120pです。


駅の簡易宿泊施設は4人部屋1時間55pで利用可能です。シャワーも使えますが、こちらは別途100p必要でタオルはありません。


それでは、定刻通りウラン・ウデ時間15:06に列車が入線してきましたので、乗り込んでウランバートルを目指そうと思います。



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by jictravel | 2015-12-01 11:20 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

【UUD】ロシアのチベット仏教。イヴォルギンスキー・ダツァンへ。

ウラン・ウデはレーニンの頭だけ観られればそれだけでも大満足だったのですが、時間があれば、もうひとつ訪れたい場所がありました。チベット仏教の寺、イヴォルギンスキー・ダツァンです。「ロシアで」「チベット仏教」という組み合わせ。ブリヤート共和国、バイカル湖より東の地域ならではの寺、というポイントで行ってみたいのです。

また個人的には、チベット仏教ではありませんが、カトマンズのスワヤンブナートで生まれて初めてマニ車を見て、回してみて、そのシステム、つまり、お経を読めない人でもマニ車を回せばお経を唱えたことになるというシステムに感心し、それ以来なぜかマニ車のある場所に惹かれます。

モンゴルのエルデニ・ゾーやブータンのタクツァン寺院、群馬の六角堂などに行ってはぐるぐるマニ車を回しているのです。いや、六角堂のはマニ車ではありませんでした。ただ単にああいう形式のぐるぐる回すヤツが好きなだけなのです。


市内の中心部から車で40分で到着しました。途中「オムマニペメフム」と書かれた山が見えます。お見逃しなく。


ロシアでチベットという、既に異空間感(?)があるので違和感なく見られるかと思ったのですが、寺敷地内にゲル(ユルタ)があったり、バイカル湖畔で見たような木造家屋があったりというのは面白い景色です。


私がお待ちかねのマニ車ももちろんあります。ぐるぐる回します。おみやげ屋さんも並んでいたりします。


「ブリヤート料理」というものをこちらでいただいてみることにしました(要予約)。シューレンという麺料理、ハーブ入りのミルクティー、ブーズィ。パンにつける自家製ジャムとサマラート(クリームのようなもの)。

シューレンの麺はコシがなく、羊の臭いがかなり強烈です。モンゴルで食べる羊料理を思い出します。
ハーブ入りミルクティはバター茶のようでこってり。
ブーズィは大きい小籠包といったところです。

ブリヤートに行った時は一度くらいは試してみてください、、、という味でした。


ストゥーパも建っています。また、寺院内では若い子どもの僧がお経をあげているのを見ました。


左上の写真の説明です。小屋には石が置かれていて、目をつぶったままその石に向かって歩き、その石に触ることができると願いが叶う(仏様に会える)と言われています。

目に入るマニ車をとにかく全部ぐるぐるぐるぐる回して歩いて、イヴォルギンスキー・ダツァンを堪能しました。
もうウラン・ウデに思い残すことはありません。

明日は再びシベリア鉄道に乗ってモンゴル、ウランバートルを目指します。


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by jictravel | 2015-11-30 21:57 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

【UUD】ウラン・ウデの博物館

ウラン・ウデの博物館をご紹介します。
ダイジェストでご案内しますので、詳細は写真をクリックしてご覧ください。

以下にご紹介する博物館は中心部にありますので、ホテルから散歩ついでに覗いてみてもよいかと思います。入場料も100ルーブル程度ですのでお気軽にお立ち寄りください。※開館時間や料金は2015年7月での情報です。

ロシア語がわからなくても、いくつかの展示は楽しめると思いますが、知識欲を満たしたい方々は英語ガイド(日本語ガイド)さんと一緒に周ってください。

開館:9時~18時
料金:60p。撮影35p。
場所:レーニン通り(歩行者天国の通り)沿い


「博物館」というより「ひと昔前のロシアの普通の家」にお邪魔している感じで、置いてあるものもガラクタが多いですが、それを楽しめる方にはおすすめです。コスプレ写真も撮影できるのもポイントです。


開館:11時~19時(月休)
料金:100p。
場所:レーニン通り(歩行者天国でない通り)沿い


生物については、バイカル湖の魚、アザラシ。またタイガに棲む鳥、オオカミ、シカ、クマ、昆虫など。
ほかに鉱物などの展示があります。英語の説明文は少ないです。


開館:11時~19時(月休)
料金:80p~120p。全展示 300p。撮影100p。
場所:ホテル『シベリア』前の広場から60m


テーマ別にいくつかの展示がされていて、それぞれチケットを購入する形式なので興味のあるものを選ぶか、全展示入場チケットを購入してください。仏教芸術、ブリヤートの古儀式派について、など。英語の説明文はほとんどありません。



その他、中心から少し離れますが、ザバイカル民俗学博物館があります。

次はウラン・ウデ近郊の大きな見どころイヴォルギンスキー・ダツァンへ。


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by jictravel | 2015-11-30 20:44 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)

【UUD】ウラン・ウデのホテル

ウラン・ウデのホテルをご紹介します。
ダイジェストでご案内しますので、詳細は写真をクリックしてご覧ください。

町の中心部にホテルが集まっているので、立地としてはどのホテルでもそれほど問題なく動けると思います。
どのホテルもWiFiが無料で利用できるようになっています。
高層のホテルは眺望が良い点がありますが、他の点については料金と部屋のグレードがご検討材料になるかと思います。

ソヴィエト広場に近い立地で落ち着いた場所にあります。館内も落ち着いた雰囲気で、スタンダードクラス(3.5星程度)の設備、サービスを提供しています。


旧館と新館のあるブリヤート語で「白い馬」という意味のホテルです。新館の設備はスタンダード以上。高層階にあるレストランからの眺めは最高です。


立地は良くて便利です。部屋数が少なく、部屋は少し狭いですが、一通りの設備は揃っていてスタンダードクラスのホテルとしては文句なしでしょう。


ソヴィエト広場に面していて目立つホテルです。設備はスタンダードより4つ星クラス。料金的にはエコノミーの部屋がコストパフォーマンスが良いと思います。


『ブリヤートのアルバート通り』の別名をもつレーニン通りに近い立地。古い部屋、古いシャワー&トイレでなるべく経済的なホテルをご希望の場合はこちらをおすすめします。


立地良し。12階建ての高い建物なので目立ちます。高層階からの眺め良し。スタンダードクラスの大型ホテルです。小さいおみやげ屋さんがいくつかホテル内にあります。



その他、『メルゲン・バートル』『オドン』などのホテルがあります。

次は博物館をいくつかご紹介します。


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by jictravel | 2015-11-30 19:56 | ロシア〓その他の都市 | Trackback | Comments(0)