カテゴリ:バルトの国々( 24 )

萩尾エリ子と行く『バルト・ハーブの旅』2019のご案内

萩尾エリ子と行く『バルト・ハーブの旅』2019のご案内

本年にひきつづき、2019年も美しい市街地、森や野に身をおいて、伝統のハーブ使い、伝承の薬酒に巡り会う旅を企画いただきました。草花が生き生きと咲くバルトの大自然の中で、ハーブを通して知る豊かな暮らしを体験します。ハーバリスト・萩尾エリ子が皆様とご一緒に参ります。

日程は2019年6月5日(水)~6月13日(木)(7泊9日間)です。

エストニアから出発、国立公園の湿原散策や泥風呂体験など、未知なる自然の恵みを巡ります。薬用ハーブ園の見学や、ワークショップも充実の内容です。

詳しくは企画・Lini軽井沢までお問い合わせ・パンフレットのご請求を下さい。

Lini軽井沢
〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉3038-3
TEL:0267-41-6243
FAX:0267-45-5652

また、下記日程で旅行説明会を開きます。定員がございますので、必ずご予約の上ご参加下さい。

会場蓼科ハーバルノート・シンプルズ
日程
※各回定員10名
2018年11月22日(木)
(1) 10:30〜12:00
(2) 13:30〜15:00
ご予約専用TEL0266-76-5229

東京でも説明会が開かれますが、LINI軽井沢・企画の「バルト・手仕事の旅」の説明会も同時に行います(こちらの旅行には萩尾は参加致しません)。

会場JIC旅行センター株式会社
地下鉄丸ノ内線「四谷三丁目」3番出口より徒歩3分
〒160-0004 東京都新宿区四谷 2-14-8 YPCビル7F
TEL : 03-3355-7295
FAX : 03-3355-7290
日程2018年11月21日(水)
10:30〜12:00


[PR]

by jictravel | 2018-10-29 15:24 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【EE】ちくちくバルト舎と行くバルトツアー報告&説明会

ちくちくバルト舎と行くバルトツアー報告&説明会
ちくちくバルト舎

今年 6月に開催したちくちくバルト舎ジェーアイシー旅行センターのコラボ企画ツアー
第一弾「ちくちくバルト舎と行く ラトビア森の民芸市とエストニア可愛い手芸を巡る旅」。

7日間で巡った場所の写真を見ながら、ツアーってどんな雰囲気なの?バルト三国ってどんな所なの?などの疑問を解決すべくツアーの報告会を開催します。

そして来年の夏、ツアー第二弾を開催する予定となりました!

来年のツアーで巡る場所の説明なども兼ねて、バルト三国のオススメスポットや暮らし、食事、手仕事のことなど幅広くお話したいと思います。

今回のイベントでは北欧とエストニアの音楽を扱う「Juhla Tokyo ユフラトーキョー」さんを会場にJuhlaさんの美味しいコーヒーと、東京で唯一食べられるエストニア料理を提供されている「エストニア料理屋」さん特製エストニア弁当のお食事付き。

エストニアの音楽をバックにエストニア料理を頂きながら、エストニア各地のお話をさせて頂くというエストニア三昧のイベントとなっております!

イベント開始前後にエストニア雑貨の販売もいたします。

来年のツアーへの参加を希望されている方も、バルト三国に興味を持っている方も、是非ご参加下さい♪

食事付きイベントの為、ご予約制となっております。
ご予約は先着順とさせて頂きます。
今回募集人数が少なく残り残席10名です。定員になり次第締め切りとなります。

日時:11月17日(土)18:30 open 19:00 start

場所:Juhla Tokyo (ユフラ・トーキョー)
東京都文京区千駄木 5-38-9 カーサヴェルデ1F
東京メトロ南北線「本駒込駅」下車 徒歩 6分

定員:16名

参加費:お一人様 ¥3,000(エストニア弁当、コーヒー付き)
参加費は当日会場にてお支払い下さい。

お申し込み先:ジェーアイシー旅行センター株式会社 東京支店
担当 杉浦 jictokyo@jic-web.co.jp お申込み

お申し込みはフォームまたはメールにてお願いいたします。お申し込みの際に、お名前、お電話番号、メールアドレスを必ず明記して下さい。

[PR]

by jictravel | 2018-10-23 10:38 | バルトの国々

【RIX】リデン&デンツ視察 7, 8日目 リガ~モスクワ~成田~伊丹 市内観光 乗継時バッゲージスルーのご注意

<5/18(木) くもり(リガ)>

7:30 ホテルにて朝食。
9:00 チェックアウト後、荷物をフロントに預けて市街へ。旧市街観光。ショッピング。
13:00 タクシーで空港へ。
14:10 再度チェックイン後、X線検査をして、出国してゲートへ。
15:20 アエロフロート SU2101 便にてモスクワへ。
17:00 モスクワ、シェレメチェヴォ空港 SVO 着。バスに乗ってターミナルDへ行く。
20:20 アエロフロート SU260 便のゲートが変更になり、約2時間遅延してバスで飛行機まで移動。
21:00頃 アエロフロート SU260 便で成田へ。


<5/19(金) 晴れ(東京) / 晴れ(大阪)>

13:10 成田着後、ターミナル2へ移動して日本航空 JL3005 便のチケットを購入。
16:55 国内線待合にて待機後、搭乗。日本航空 JL3005 便にて大阪・伊丹へ。
18:15 伊丹空港着。


リガ市内観光および買い物

 

・新市街から旧市街へ入る手前(自由記念碑と救世主大聖堂の間)に大きな土産物屋があります。伝統工芸品(ニット、リネン、羊毛製品など)、みつろう製品、はちみつ、お酒、チョコレートなどの食品から、キーホルダーや絵葉書までなんでもそろっていました。店内も広くて見やすいです。少し料金は高めです。

 

・ライマ時計台のそばにあるチョコレートショップ「ライマ」。日本人のツアー客が自由時間に来店していました。箱入りから量り売り、プレゼント用の詰め合わせ商品まで色々。有名なのはバルザムを使用したチョコレートです。

 

・前日に写真を撮れなかった自由記念碑、救世主大聖堂、リーガ大聖堂、ドゥアマ広場などを回りました。


◆アエロフロート SU2101 便 - アエロフロート SU260 便  リガ⇒モスクワ⇒成田

・13:00にホテルで荷物をピックアップし、ホテル前からタクシーで空港に向かいました。料金約12ユーロ。時間は20分程度。

・リガ~モスクワのアエロフロート SU チケットと、モスクワ~ソウル~関空のアエロフロート SU - 大韓航空 KE チケットの合計2枚で、モスクワでアエロフロート SU2101 便からアエロフロート SU250 便への乗り継ぎ予定のような、同じ航空会社のチケットでも別冊であれば荷物はスルーになりません。ご注意ください。

1)預け荷物がなく手荷物のみなら、モスクワで入国不要。トランジットカウンターで手続きできます。
2)「リガ~モスクワ~ソウル~関西」と1冊の航空券として発券していれば、荷物は関空までスルーできます。
3)ロシアのダブルビザを取っておけばモスクワで一旦入国⇒出国できるので、乗継時間が十分であれば問題ないです。

・リガの空港は面白く、ターミナルや出発口、出発階等で国内線と国際線が分かれていないません。すべての旅客は航空会社別に分かれたチェックインカウンターで手続きした後、同じセキュリティチェックを通り出発口を通過します。通過後すぐのエリアは国内線の各ゲートになっていて、EU圏内への飛行機に乗る人々が搭乗を待っています。カフェや土産物屋もたくさんあります。それらを横目にさらに進むと行き止まりになっており、パスポートコントロールがあります。ここを通過した先がEU圏外への搭乗ゲートが並ぶエリアになっています。そちらにもいくつかカフェや免税店あります。

・アエロフロート SU2101 便、ほぼ定刻の15:30頃に出発。搭乗率は6~7割くらい。飲み物のサービスのみであっという間にモスクワのシェレメチェヴォ空港 SVO-Dターミナル着。飛行機を降りてバスに乗ったのは良いのですが、どこに連れて行かれるのかと不安になるくらい遠回りのルートでターミナルへ向かいました。おそらく30分近くバスに乗っていたと思います。

・Dターミナルに入り、アエロフロート SU260便の搭乗口を確認して近くのカフェで軽食をとっていると、ゲート変更のアナウンスがはいりました。と同時に遅延のアナウンスも(時間変更は2度発生)。結局、19:00発の予定が、19:40発となり、その後20:10とアナウンス。結局、搭乗が20:15頃になり、飛行機が飛んだのは21:00頃。

・アエロフロート SU260 便には日本人乗務員なし。日本語アナウンスはロシア人のおばちゃんCAで発音がかなり可笑しかったです。セルフモニターあり。座席は2-4-2でしたが、真ん中の4人掛けはかなり空いていたので、隣の方はそちらに移られて2席を広々使わせていただきました。メニュー表(夕食、翌朝の朝食、ドリンクサービスの3つがまとめられたもの)が最初に配布されました。夕食は2種類、朝食は3種類から選べるようになっていました。私は蕎麦アレルギーで、蕎麦の実、カーシャが含まれるメニューは食べられないので、その旨を先にCAさんにお伝えしたら、それ以外のメニューから先に選ばせてもらえ、一番先に席へ持ってきてくださいました。

・成田到着も1時間強遅れて11:45頃。帰国後、第2ターミナルへ移動し、JALのカウンターで伊丹空港行きのチケットを購入しました。16:55成田発18:10大阪伊丹着、日本航空 JL3005便にて帰阪。




[PR]

by jictravel | 2017-11-30 15:25 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【RIX】リデン&デンツ視察 6日目 サンクトペテルブルグ~リガ 市内観光 ラディソン・ブル・エリザベテ

<5/17(水) 晴れ(サンクトペテルブルグ) / くもり一時小雨(リガ)>

7:00 チェックアウト後、荷物をフロントに預け、簡単にホテルで朝食をとる。
7:45 バスで空港へ。
8:30 各自チェックイン、出国。
10:00 エアバルチック BT443 便にてリガへ。
11:45 リガ着。バスで市内へ。途中郊外で昼食。
15:00 ホテル「ラディゾンブル・エリザベテ」着後、チェックイン。
16:45 ホテルロビー集合。徒歩でリデン&デンツ リガ校へ。
17:00-18:00 リデン&デンツ リガ校にて学校案内。
18:00 リガ旧市街を徒歩で市内観光。
20:00 夕食。
22:00 徒歩でホテルへ戻る。


◆エアバルチック BT443便 サンクトペテルブルグ⇒リガ

・サンクトペテルブルグのプルコヴォ空港の免税店はお土産関係かなり充実していました。

・エアバルチック BT 便の座席配列は3-3。サービスは飲み物のみでした。

・リガ空港到着後、バスでターミナルビルに。入国審査ではEUパスポートの列とその他の列に分かれていて、EU以外の人向けの列はとても混み合っていました。一人一人に入国目的や滞在日数など詳しく質問していました。私は提示しなかったですが、海外旅行保険の提示を求められている人も散見されました。

・リガはユーロを使用するので特に両替は不要でした。



 

・ガイドさんと空港で合流し、バスでリガ市内中心部方面へ向けて移動。リガ市内を突っ切って、郊外のレストランへ向かいました。移動およそ40分程度。

・ラトヴィア民族野外博物館の中にあるレストランにて昼食をとったあと(博物館は見学なし)、一旦ホテルに戻り、14:30ごろチェックイン。

・16:30頃にホテルロビーに集合。徒歩でリデン&デンツ リガ校へ。

・リガ校訪問後ガイドさん合流し、徒歩で旧市街市内観光。この日は雨がぱらついていて、しかも夕方だったので薄暗く、多くの写真は翌日の午前中に再度市街へ出て撮りました。


・20:00ごろよりレストラン「Melnie muki」にて夕食。ここでの夕食は特に美味しかったです。




・リガには数軒のラディソン系ホテルがあり、そのうちの1つです。新市街にあり、2008年築、8階建て、ガラス張りのホテル。旧市街まで十分徒歩圏内。全室禁煙。Wi-Fiフリー。ホテルの真ん中に中庭があり、囲むように部屋が配置されています。エレベーターは3基。ロビーからの段差もなく使いやすいです。


・スタンダードルームはシャワーオンリー。ペットボトル(500ml)水無料。大きいサイズはミニバーにて有料。

・傘の無料貸し出しがありました。宿泊客は利用可能。ちょうど出かける時刻に降り出したので、皆さん借りていました。


・朝食会場1階ロビー奥。品数も十分。ロシアとはちょっと違う、若々しい感じです。豪華というよりは少しカジュアルな雰囲気。




[PR]

by jictravel | 2017-11-28 17:07 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

沼田元氣さんと行く ロシアとエストニアの「かわいい」発見の旅 マトリョーシカツアー(2)

<2016年8月26日>
朝食後、ホテルをチェックアウト
07:15 パルヌからバスで約40分、島に渡る最寄りの港へ
08:30 ムナライド着/発 フェリーで約1時間


09:35 キフヌ港着

キフヌの人口500人、もとはプロテスタントでしたが19世紀ロシア正教に改宗しました。
南北7km東西4kmの小さな島で自転車もレンタルあります。サンガ(アザラシ)が島のトレードマーク。
大陸まで10kmで冬は凍結します。

キフヌ島はATMや両替所がありません。50ユーロでもお釣りが用意できないことがムフ島など買い物用に事前に細かい紙幣にくづしておくことをお勧めします。ちなみにキフヌで有名な赤い縞模様のスカート(クルト)は手作りのものは最低240ユーロくらいから、 機械編みのもので30ユーロくらいからです。

レムスィ村へ。おばあちゃんと娘さん二人のお店 Lohu Pood(ロフ)へ。織機を使ったスカート作りも見学。


昼食はキャンプ場で豚肉、魚などのキフヌ料理でした。蜂に囲まれながらのワイルドな食事でした。

そして、島の女性やお婆ちゃんたちの歌と踊りのミニコンサート


学校だった建物を利用したキフヌ博物館へ。付属の売店でスカート生地を使った工芸品も販売されています。


18:00 島の北部サエレにあるゲストハウス Tolli Turismitalu 泊。
 『トーリ・トゥリスミタル』
トイレ、シャワーは外。トイレはくみ取り式です。

夕食はゲストハウス内の野外のカフェテリアにて。

 夜はキャンプファイヤをしました。


<8月27日>
朝、朝食後ゲストハウスをチェックアウト
09:15 ゲストハウス発
10:00 キフヌ港着/発 フェリーで約1時間
11:05 ムナライド着/発 着後、バスでタリンへ。約2時間半(165km)
13:20 タリン着 昼食後、旧市街、市場で買い物や市内のリサイクルセンターで堀り出しもの探しなど。


20:40 タリン発 航空機 SU2115 でモスクワへ移動
22:15 モスクワ着 ロシア入国審査後、市内のホテルへバスで移動

 ベストウェスタン・ヴェガ


<8月28日>
ホテルで朝食

 モスクワ最大の蚤の市『ヴェルニサージュ』でお買い物

 マトリョーシカや木工細工の玩具などロシア全土の民芸品を購入することができます。

 レストラン『ジグリ』で昼食後、アルバート通りでお買い物。チェブラーシカのぬいぐるみとの写真撮影(1枚100ルーブル)。

 手作り雑貨、レースの店『ヴィシフカ』が素朴な民芸店としてよかったです。

 地下鉄で移動し『アリョンカ』のショップへ。

スパスカヤ塔国際軍楽フェスティバルの予行演習のため赤の広場は閉鎖されていました。
グム百貨店内『BOSCO』ではチェブラーシカグッズの販売は終了しておりました。あまり売れないようです。

 『ガストロノム No.1』でキャビア(中粒)が 30グラム 2,780ルーブルでした。

赤の広場から約2km、15分~20分歩きましたが遠かったです。

 中央子供百貨店(旧ジェーツキー・ミール)

レストラン『ペトローヴィッチ』にて夕食。

 『エリセーエフスキー』は品揃いもさること ながら、建物の造りも豪華絢爛で見ごたえがあり好評でした。



[PR]

by jictravel | 2017-08-01 16:48 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

沼田元氣さんと行く ロシアとエストニアの「かわいい」発見の旅 マトリョーシカツアー(1)

<2016年8月24日>
09:30 成田空港集合。スタッフ杉浦が添乗いたしました。

空港での両替でルーブルに関してトラベレックスとGPA(グリーンポートエージェンシー)はレートが大きく違っていました。
アエロフロートのオンラインチェックインの行列は人が多くなり、通常のチェックインと変わらないほど混雑していました。

12:00 成田空港発 SU261 アエロフロートにて

16:10 モスクワ着 シェレメチェヴォ空港でトランジット乗り換え。

シェレメチェヴォ空港ターミナルD到着後、ボーディングブリッジから1階上の到着フロアへ。
「International Flight transfer」の表示に従って、
*搭乗券が成田で発券されなかった場合は国際線トランジット・カウンターへ。
*搭乗券が発券されている場合はカウンター奥のパスポートチェックとセキュリティーチェックを受け、1階下(3階)の出発フロアーに降りてタリン行きのフライトのゲートのあるEターミナルへ移動します。(今回はE-38ゲートでした)
徒歩で移動で約10分程度で意外に遠かったです。
国際線どうしのトランジット乗り継ぎですがセキュリティーで液体物は没収されますのでご注意ください。
パスポート、セキュリティーチェックはかなり混雑していました。

 ターミナルE

18:10 モスクワ発 SU2114 モスクワから航空機でタリンへ
19:50 タリン着 到着後、バスでホテルへ

 タリンのホテル『ゴー・ホテル・シュネリ』
旧市街の裏手、タリン駅の前、スーパーとホテルが接続していてロケーションはよいです。シャワーのみですが新しく小奇麗なホテルで個人旅行者に便利です。セントラルヒーティングのみでエアコンはありませんが扇風機があります。冷蔵庫はありません。1Fにレストランがあります。

<8月25日>
朝食後、ホテルをチェックアウト
06:30 タリン発 バスでムフ島へ向けて出発。約2時間
09:05 フェリーに乗って約1時間、ムフ島へ。
 ヴィルツ港

09:40 クイヴァストゥ港着/発 ムフ島着

 コグヴァ村にある博物館でムフ刺繍などを見学

 手工芸品のマンニク工房を訪問

 島の中心リーヴァへ移動し、ムフ刺繍や木工製品を扱う手工芸品店へ

 島のレストランで昼食後、

 別の工房を見学。

17:00 クイヴァストゥ港着/発

 フェリーでヴィルツ港経由パルヌへ

17:35 ヴィルツ港着/発 バス約1時間で宿泊のパルヌへ
18:30 パルヌ着

 パルヌのホテル『コイドゥラパルク』
公園の裏手にあり、とても雰囲気のよいホテルです。3階建てでエレベーターがないので荷物を運ぶのが少し大変かもしれません。シャワーのみとなります。



沼田元氣さんと行く ロシアとエストニアのかわいい発見の旅 2016
マトリョーシカ工場見学と民芸おばぁちゃんに出会う旅 7日間


お待たせしました!
たくさんの方々からお問い合わせを常時受けている通称『マトツアー』のご案内です。

早割は5/31(火)まで延長!ぜひご検討ください。


===
ところで、先日行われた『マトリョーシカとロシア雑貨ツアー参加者とマト・こけしファン交流会』のようすを載せました。
よろしければこちらもご覧ください。



[PR]

by jictravel | 2017-07-31 17:41 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【LT】【VNO】ゲディミナス城 修復 見学不可 2016年12月24日~ (リトアニア ヴィリニュス)

リトアニア、ヴィリニュスにあるゲディミナス城は修復工事のため、
2016年12月24日(土)~ 見学不可となります。


[PR]

by jictravel | 2016-12-28 11:55 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【EE】エストニアのホテル

■タリン
Athena

Boutique hotel Cru

Braavo

Center Hotel

City Hotel Portus

Economy

 Europa

Hilton Tallinn Park

Humala Hostel

Kreutzwald

Laulasmaa Spa(タリン近郊)

 L`Ermitage

Meriton Grand Conference & Spa Hotel

Metropol Hotel

My City Hotel

Nordic Hotel Forum

Oru

PK Ilmarine

Reval Park Hotel & Casino

Swissôtel

 Talegraaf

Tallink Ekspress

Vana Wiru

The Von Stackelberg









■タルトゥ
London Hotel

Pallas Hotel

 Tartu Hotel









■クレッサーレ
Georg Ots Spa

Linna Hotel

Meri Spa Hotel

Ruutli Spa Hotel








■ヴィリヤンディ
Hilda Villa








■Narva-Jõesuu
Meresuu Spa








■パルヌ
Parnu Hotel

 Wasa Spa Hotel

Strand Spa & Conference Hotel








■ラヘマー
 Vihula Manor Country Club & Spa








エストニアのホテルのお取り扱いございます。古い情報をこちらでご覧いただけますが、最新の情報はお気軽にお問い合わせください。

その他、こんなホテルもお取り扱いございます。
■パルヌ
Hotel Emmi

エストニア、ラトビア、リトアニアのオプショナルツアー
エストニア、ラトビア、リトアニアのホテル
エストニア、ラトビア、リトアニアへの航空券

JICホームページ
[PR]

by jictravel | 2016-10-24 16:23 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【LT】リトアニア 入国時の海外旅行保険の加入義務


リトアニアを旅行するすべての外国人は事前に海外旅行保険の加入が必要。
加入証券オリジナル(クレジットカード付帯保険の場合は別途加入証明書)。

以下の内容が英語等(日本語不可)で記載されていること。

*リトアニア滞在期間をカバー
*保険適用地域にリトアニアが含まれる
*保険会社の連絡先と契約番号
*補償金額 1人最低5,795ユーロ
*緊急移送を含む医療サービスが含まれているか

[PR]

by jictravel | 2016-06-02 09:46 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)

【EE】【TLL】エストニア タリン旧市街

タリン歴史街(旧市街)は、西欧の歴史的な町の一番美しいものであるといわれる。13世紀にデンマーク人により創立される。歴史的にデンマーク、ドイツ、スウェーデンの領土となっていたため、その建築物がいまだ残っている。1997年にタリン歴史街はユネスコ世界遺産となる。

トームペア丘の展望台からの眺め

アレクサンドル・ネフスキー聖堂

ヴィル門

タリン市内のレストラン

キーク・イン・デ・キョク塔

ラコエヤ広場

ラコエヤ広場 旧市庁舎

旧市街



タリン港

エストニア料理

<タリンのホテル紹介>

オレヴィ・レジデンツ(Olevi Residents)
タリン旧市街に位置する14世紀の建物。2003年にホテルになりました。市庁舎広場まで歩いて5分。

ゴットハルド・レジデンツ(Gotthard Residents)
タリン旧市街のはずれにある14世紀の建物。ゴットハルドとは、18世紀の持ち主の名前です。
2011年にホテルになりました。市庁舎広場まで歩いて10分。

<ドリオルグ(エカテリーナの谷)>

エストニアがロシア帝国の一部となったとき、ロシアの皇帝であるピョートル大帝は奥さんのエカテリーナにタリンの近くに宮殿を建てました。宮殿の名前は、カドリオルグ(エカテリーナの谷)です。現在、もとの宮殿に美術館があり、そのまわりにタリンの一番美しい公園が位置します。カドリオルグの隣に、5年毎に音楽祭が行われる原っぱがあります。そして、ピリタ川がフィンランド湾に入流する辺りでは、1980年モスクワオリンピックのレガッタが行われました。

<ロテルマンニ地区>

ロテルマンニ地区は、旧市街と港の間に位置します。最近までは、ソビエト時代の寂れた工場の建物に過ぎませんでした。アンドレイ・タルコーフスキーの「ストーカー」の一部は、1979年にこの辺で撮影されました。近年になり、元の工場の建物に、カフェ、映画館、画廊、デザインショップなどができました。
[PR]

by jictravel | 2014-08-25 18:59 | バルトの国々 | Trackback | Comments(0)