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【VVO】ウラジオストク ホテル


ウラジオストク ホテル料金を更新しました。


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『ウラジオストク』は 2013年 7月 1日 ~ 1年間クローズの予定です。

『アヴァンタ』と『マリャーク』という新しいホテルのお取り扱いを増やしました。

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『ジェムチュージナ』など新しいホテルのお取り扱いが増えております。
APEC開催期間はお部屋の確保が難しいかと思いますが、料金等ご覧下さい。

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2011年9月11日~15日の期間、ビエンナーレ
9月10日~16日の期間、映画祭が行われるためウラジオストクのホテルが混んでます。
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by jictravel | 2017-01-31 17:28 | ロシア〓ウラジオストク | Trackback | Comments(0)

シベリア鉄道 ご心配な方、チケット事前手配承ります。 時刻表更新しました。




シベリア鉄道の時刻表を更新しました。

シベリア鉄道のツアー
シベリア鉄道、その他の鉄道のチケット手配
鉄道 写真
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by jictravel | 2017-01-31 16:33 | シベリア鉄道など列車 | Trackback | Comments(0)

新年挨拶大賞 2005

過去に遡って大賞を決めるのも残すところあと2004年のみ。今回は2005年のロシア・旧ソ連の国際交流誌 JICインフォメーション 新年号の新年挨拶大賞です。

この企画は2004年から始まったようです。そして、知らない内に私のエントリー期間も終わっており、とうとう一度も大賞受賞せずにここまで来てしまいました。本当にこれは想定外のことです。まったく残念です。私自身が大賞受賞すれば豪華な副賞が突然現れたはずなのです。ウソです。

長年のスタッフは毎年毎年挨拶を書いているわけですが、2005年は初期の頃のせいか、みなさん挨拶が真面目(?)でお行儀よく話がまとまっているようでした。そんな中、ここまで強引に勧誘するというか、宣伝営業を言い切ってしまうというか、ここまでハッキリ書いてしまえば返ってすがすがしいというものです。そんな今回の新年挨拶大賞。パパ~ッ!

西之原さん「ロシアへ留学する」

タイトルも直球です。10年以上前の新年挨拶ですが、今現在でもそのまま一字一句変更せずに使える文章です。すばらしいですね。手放しで「全て良い」と言うのでなく、「日本を離れるのは少なからず失うものもある」という点に真実を見ました。結局、考えて結論を出すのは自分自身ということですね。自分の人生です。


1月はおしまいで、今年の新年挨拶大賞は予想通りに2月になります。それでもやります。
では。




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by jictravel | 2017-01-31 10:05 | ◆JICスタッフひとりごと | Trackback | Comments(0)

新年挨拶大賞 2006

2006年の、ロシア・旧ソ連の国際交流誌 JICインフォメーション 新年号の新年挨拶大賞です。11年も前の話を今頃蒸し返すというわけです。

発表です。ジャン!

三宅さん「人生を変えた2つの何気ない出来事」

この心温まるエピソード実体験というパターンは、実は選考委員のお気に入りのテーマなのです、、、と、選考基準そのものの「選考委員の好み」をぶっちゃけてしまって、次回以降、これを狙って新年挨拶にたくさんこんな話ばかり載る可能性もありますが、、、伝聞でなく、自分自身の体験となると、なかなかたくさんあるものではないですよね。

2015年新年挨拶受賞作も同様の心温まるエピソード実体験でしたが、ロシアっぽいというか、そういうロシアもあるんです。私自身もいくつかそんな体験をしています。

さて、これは同級生のまさに実体験なのですが、と、言ったそばから「伝聞」ですが、、、

幼い頃に風船におてがみをくっつけて「このふうせんをひろったひとはおてがみください」と空に飛ばしたことがあるそうです。そしたら「ふうせんをひろいましたよ」と手紙が返ってきたそうなんです。さすがにウラジオストクから返事がきたわけではないのですが、風船の飛行距離なんてたかが知れています。お隣の町に住んでいる方とはそれから何十年もお付き合いが続いているそうです。

もう今ではこんなことは夢物語です。ゴミを捨てる、個人情報を無防備に教える。社会の常識、世の中が変わってくのですから何十年、何百年と時が過ぎると、「?」という話になったり、それこそ昔話、おとぎ話になってしまうのかもしれません。

でもまだ、JICインフォメーション上だけでわかるところでは、少なくとも2年前、2015年にはそんな話が現代にも残っているのでした。

では。




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by jictravel | 2017-01-30 11:00 | ◆JICスタッフひとりごと | Trackback | Comments(0)

新年挨拶大賞 2007


今回もノミネート3名の挨拶にて迷いました。今日はすぐに発表の時間となってしまいました。ばばっ!

モロゾフさん「己を変える!」

です。モロゾフさんは2度目の大賞受賞となります。おめでとうございます。さすがに2度目ということで、今回は副賞をご用意させていただきま、、、せん!

選考委員会では、最近集中的に新年挨拶を過去に遡って読んでいるのですが、自由テーマであるにも関わらず、似通ったテーマで書かれている場合が多いのです。それは、同じ職場で働いているということ、同じ時代を生きていて感じている流れ、そんなことが大きく影響しているからでしょう。過去一年を振り返った時に「何を書こう」と考え、似たようなテーマにたどりつくのかもしれません。

一方、全くそういうことから逸脱して独自の路線を歩んで新年挨拶している人も若干名いまして、よくよく考えると、「新年挨拶大賞」というタイトルなのですから、なかなかそういうユニークな線からの受賞は難しいことなのかもしれません、、、そう、私。何回も受賞する心づもりもあり、受賞時のスピーチも準備して待っているのに、エントリーした回数も残りわずか。一度も大賞を獲れないのではないか、という不安がよぎります、、、う~、、、2度も受賞している人がいるのに!

それではまた。




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by jictravel | 2017-01-27 11:16 | ◆JICスタッフひとりごと | Trackback | Comments(0)

新年挨拶大賞 2008

2016年から始めて、2015、2014、、、2008年までさかのぼってきました。ロシア・旧ソ連の国際交流誌 JICインフォメーション 新年号の新年挨拶大賞を発表しています。過去にさかのぼって挨拶を読んでいくのは不思議な感覚ではありますが、「大賞を決める」ということにニュートラルな気持ちで読めるという意味では、順番に読んでいくよりよかったかもしれません。

さあ!もう発表します。どーん。

百瀬さん「ミクロなおめめ」

です。おめでとうございます。今回は特別に副賞として何もありませんっ!(毎度すみません)

今回も大賞ノミネートにいくつか残り、迷った結果の大賞選考となりました。実は大賞ノミネートされるスタッフの方々が数名いらっしゃるのですが、ずーっと逃してしまう、というようなパターンも考えられます。そんな実績も考慮した結果です(選考委員談)。

選考基準は「好み」と言っているので、そんなまともな説明は要らない!というお叱りを受けるでしょう。


2016年に大賞を決め、毎年決めていこうと思ったのには下心があったのです。「オレが3回か4回くらい大賞獲るだろうな」という、、、でもこうやって読み返していくと、ノミネートされる回数もかなり少なく、新年挨拶の自信(?)がなくなっていくのでした。まぁ、大賞狙って書いているわけではなく(それは全員同じですが)、書きたいことを書いた結果と言えるでしょう。

そろそろ回数も重ねてきて、

「この新年挨拶大賞って何?」
「このエラそうな選考委員って誰?」

という疑問が出てくる頃かと思います。そんな時は新年挨拶大賞第一回、2016年をご覧ください。

残り4年分、そして、今年2017年の発表は2月になってしまいそうです。
では。




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by jictravel | 2017-01-26 11:32 | ◆JICスタッフひとりごと | Trackback | Comments(0)

新年挨拶大賞 2009

ロシア・旧ソ連の国際交流誌 JICインフォメーション』 新年号 の新年挨拶、新年挨拶大賞を決めようと思い立ったのが昨年2016年。そこから過去に遡り、とうとう紙のバックナンバー冊子がなくなってきてしまいました。電子ファイルではスタートの年、2004年までなんとかデータがありそうですので、がんばって(?)通勤時間に読破、選考していきたいと思います。あと5年です。

どうもすんなりと決まったのは新年挨拶大賞初回の2016年だけだったようで、それからかれこれ6回くらい選考委員会が集まりましたが、毎回難航しています。副賞があるわけでもないのにこの難航の理由は何だろう、と考えたところ、「ハッキリとした選考基準が無い」という点のようです。

さあ、今回も曖昧な基準のもと、選ばれた新年挨拶大賞ですが、最終選考に4つほど残り悩みに悩みましたが、パパーっ!

神保さん「家族4人になりました」

です。

なんとなく、選考基準がぼんやりとわかりかけてきました。何か身の回りのテーマ、経験などから始め、それが転じて最終的に旅行、会社でまとめる、というのが選考委員のお好みのようです(過去の選考で大きくこれから外れているものも多々あります)。

また今回も2011年と同様、スタッフが書いた中で多かったテーマを代表した形でもあります。この年は「環境の変化」「新しい状況」的なテーマというところでしょうか。

今月中に2017年の新年挨拶大賞の決着をつけたいのですが、なかなか難しそうです。あと残り2008年~2004年のぶんを選考し、そして今年に手を出したいと思っています。まだ2017年のJICインフォメーションを読んでいないのです。

では。




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by jictravel | 2017-01-24 15:55 | ◆JICスタッフひとりごと | Trackback | Comments(0)

【CN】【HRB】【KHV】ハルハバツアー。中国ハルビンとロシア・ハバロフスク 2か国周遊。

直行便で行く!中国とロシア・アムール河畔の町。 1名様から催行のフリープラン。

ハルビンとハバロフスク ツアー まるごとロシア

ハルビンとハバロフスク 5日間

■ツアーコード
中国とロシア。ハルハバ!
成田発
KN1-2345:中国南方航空 CZ 利用 水

中国とロシア、2都市周遊のツアーです。
ロシアはアムール河畔の町、ハバロフスクを訪れます。

聖ソフィア大聖堂(ハルビン)ハバロフスクの教会

ツアーのポイントツアーのポイント日程 [ → ]
ハルビン、ハバロフスク、いずれも【ヨーロッパ風の建築物】が多い美しい街並みでありながら
日本からは航空機でわずか【3時間程度のフライト】。 【2都市を効率よく5日間】で訪問します。
到着日は【日本語係員】がお出迎えします。
ホテルのチェックインまでご一緒させていただきます。ホテルから駅、駅からホテルの送迎車はドライバーのみとなります。
催行か不催行なのかをじりじり待たずに【1名様から催行】のフリープランです
(1名様ご参加の場合は追加料金が発生いたします)。
「何かの時」には【JICハバロフスク・ヘルプデスク】がしっかりサポートします。
スーツケースにつけると目立つし、カワイイ!【JICオリジナルマトリョーシュカネームタグ】をプレゼント。
JICオプショナルツアー】でお客様オリジナルな旅にアレンジできます(別途料金追加となります)。
ご旅行代金は【クレジットカード払い】にてお支払いも可能です。


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by jictravel | 2017-01-24 14:46 | ●● オトク情報・オススメ | Trackback | Comments(0)

【CN】中国の危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)


【危険レベル】
●新疆ウイグル自治区
   レベル1:十分注意してください。(継続)
●チベット自治区
   レベル1:十分注意してください。(継続)

【ポイント】
●新疆ウイグル自治区では,過去に多数の死傷者を出す暴動や無差別殺傷事件が発生しています。今後も不測の事態が発生する可能性があり,引き続き注意が必要です。
●チベット自治区では,過去に僧侶等によるデモが一部暴徒化し,多数の死傷者が出る事案が発生しています。今後も不測の事態が発生する可能性があり,引き続き注意が必要です。

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by jictravel | 2017-01-24 11:16 | 中国 | Trackback | Comments(0)

【CN】【HRB】市内の随所でロシアが感じられる町 哈爾浜 ハルビン

中国黒竜江省ハルビンは、ロシア人が作った町です。

「地球の歩き方」(大連、瀋陽、ハルビン)2015-16年版の巻頭特集は「ハルビンでロシアに出合う」となっています。ハルビンは19世紀末からこの地に進出したロシア人や、ロシア革命後に逃れてきたいわゆる白系ロシア人たちが作った町で、市内の随所でロシアが感じられる町です。

市内一番の観光ポイントは、戦前にはキタイスカヤ(中国人街)と呼ばれていた中央大街で、1.5kmにわたる石畳の通りの両側には、ロシア風の洋風建築物が立ち並んでいます。現在は歩行者天国になっていますが、街路表示や通りの看板には中国語とともにロシア語が書かれています。ロシア人商人チューリン氏が創業した秋林(チューリン)食品会社では、今もロシア風のパンが焼かれ、クワスや腸詰ソーセージを作っており、秋林百貨店や市内各所の店舗で売られています。国内観光客向けのみやげ物店には、マトリョーシカやロシア製チョコレートなど、ロシアの土産物がたくさん並んでいました。

市中心部にある聖ソフィア大聖堂は1907年に建てられた美しい教会で、町の観光名所となっており、他にもウクライナ教会、ウスペンスキー教会などがあります。

■期間:2015年5月18日~21日


聖ソフィア大聖堂 … 1907年創建、ロシア正教の聖堂で、ハルビンを象徴するロシア建築。現在は、教会としては利用されてなく、建築芸術館として一般公開されています。

「秋林大面包制作技芸展館」(チューリン秋林食品) … 100年前の昔ながらの製法のパン工場。秋林食品は、ロシア人が興した会社で、ロシア式のパンとソーセージが有名。チューリン(秋林)百貨店で、パンやクワス、ソーセージなどを売っています。


中央大街(キタイスカヤ通り) … 全長1,450mの石畳の大通り。戦前は、ロシア語でキタイスカヤ通りと呼ばれていました。現在は歩行者天国で、通りの両側にヨーロッパ風の建築物が立ち並ぶショッピングストリートとなっています。ロシア語の看板があちこちにあって、通りの表示も、中国語、英語、ロシア語で併記されています。

松花江公園とスターリン広場 … ハルビンの北を流れる松花江の岸辺には川沿いに公園があって、気持ちの良い散歩コースとなっています。公園と中央大街の北端が接するところがスターリン広場。円柱が立ち並ぶ広場の中央に、松花江洪水防止記念塔が建っています(塔には過去何回かの水害の水位が表示されています)。

 

ハルビン市音楽庁(コンサートホール) … 地下1階、地上4階建の最新ホール。観客席 1170人。舞台には電動式の合唱台(4段)あり。他に移動式の合唱台(4段)が5台。ピアノ2台。楽屋は、1階に大きいのが2部屋、2階に小さいのが4部屋。

<ホテル 万宇科技園酒店>

客室;スタンダード・ツイン(約30平方メートル)70室、シングル(約30平方メートル)60室、ビジネス・スィート(約50平方メートル)18室。
部屋の付属設備=薄型TV、小型冷蔵庫、湯沸器、デスク+椅子、ソファ、クローゼット、セイフティBOX、スリッパ、バスローブ/トイレ+シャワーブース、ドライヤー、タオル、歯ブラシ、シャンプー、石鹸など。
ビジネス・スィート=ベッドルーム+応接室、トイレ+シャワーブース、トイレ+バスタブ。あとはツインと同じです。
宴会場(1階);200~250人収容、音響設備、ちょっとした舞台もあります。
朝食レストラン(2階);300~400人収容可。メニューは、中華総菜10点ほど、麺、饅頭各種、スープ2種、フライドポテト、トースト、生野菜と果物5~6種、紅茶、ミルクコーヒーなど、それなりの品数(残念ながら中国定番の「粥」はありません)。朝食開始時間は7時でしたが、7時に行っても準備作業中で、実際に食べられるようになったのは15分頃でした。

<ホテル 金宝利商務酒店>

客室;スタンダード・ツイン(24㎡)60室、シングル(24㎡)40室
部屋の付属設備=薄型TV、小型冷蔵庫、湯沸器、デスク+椅子、丸テーブル+椅子2脚、クローゼット、トイレ+シャワーブース、タオル、歯ブラシ、シャンプー、石鹸など。
レストラン;100人程度。他に個室もあります(計8卓=80人)。

<侵華日軍七三一部隊罪証陳列館(通称、731記念館)>
731部隊の本部跡をそのまま博物館として利用しています。当時の建物は、敗戦時に証拠隠滅のためかなり破壊されましたが、敷地内には今でも実験用ボイラー室や、死体焼却炉、実験用ネズミ飼育室、凍傷実験室、細菌爆弾工場などの跡が残っています。現在、博物館の新館が建設されておりまして、今年8月15日にオープンします。新館の開館を記念して「第5回731部隊罪証国際シンポジウム」が、日本、韓国、ロシア、モンゴル、カナダなどから研究者を招いて、9月24日に開催されます(731記念館とハルビン社会科学院との共催)。シンポの報告テーマは、731部隊の歴史、遺跡の保存、毒ガス兵器、など。

<ハルビン市内の731部隊関係遺跡および関連施設>

憲兵隊本部(現在は老人大学) … 731部隊に送られた捕虜、囚人などが拘留されていました。
旧日本領事館(現在は小学校) … 731部隊に送られた捕虜、囚人などが拘留されていました。
旧チェコ領事館(現在は民間企業) … 石井部隊長が宿舎として利用。捕虜、囚人も拘留されていました。
安重根記念館 … 伊藤博文(元総理大臣にして朝鮮総監)暗殺現場となったハルビン駅構内がガラス越しに見えます。朝鮮独立運動の英雄=義士として安重根の書や資料を展示しています。

■ハルビン空港/出国手続
<手続きの流れ>
1階チェックインカウンターは10ブースのみ!(国際便はOZとCZの2社)手続きはスムーズ
⇒ チェックイン後、2階へ ⇒ パスポートコントロール
⇒ 安全検査 ⇒ 待合室(AとBの2つあり) ⇒ ゲート  
*トイレは1階にも2階にもあります。
*免税店は、待合室AとBの両方にありますが小さいです。他にキオスクのような売店もあります。商品は、酒、タバコ、チョコレート、みやげ物(ぬいぐるみ、ペンたて、など)。


ハルビンーハバロフスク間にはアエロフロートが週4便飛んでおり、ロシアとの行き来は予想以上に活発なようです。

また、ハルビンからウラジオストクまで国境バスが走っています。朝ハルビンを出ると夕方ウラジオに着きます(約12時間)。その他にも、綏芬河(ボグラチヌイ、ウスリースク、ウラジオストク行き)、東寧(ポルタフカ、ウスリースク、ウラジオ行き)、満洲里(ザバイカリスク、ポルジャ行き)からロシア行きバスが出ているとのことでした。

将来、ロシア極東と中国黒竜江省の国境をまたぐツアーを企画してみてもいいのではないかと思いました。

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by jictravel | 2017-01-24 11:13 | 中国 | Trackback | Comments(0)